<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Poetic please!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/" /><modified>2010-09-08T10:10:33+09:00</modified><tagline>アートフォトプロデューサー＆コーディネーターのカキシマが書いてます。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>PHaT PHOTO写真教室特別講義</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=328917" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=328917</id><issued>2010-09-07T12:08:43+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-09-07T03:08:43Z</created><summary>先週土曜日、PHaT PHOTO写真教室で特別講義をしてまいりました。
お邪魔したのは神島美明さんが教えてらっしゃる上級クラス。
このクラスでは、定期的に写真家などを招いて特別講義を開催しているとのことですが、
カキシマのような写真家ではない人間は初めてのよう。...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>ワークショップ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先週土曜日、<a href="http://www.ppschool.jp/index.html" target="_blank">PHaT PHOTO写真教室</a>で特別講義をしてまいりました。<br />
お邪魔したのは神島美明さんが教えてらっしゃる上級クラス。<br />
このクラスでは、定期的に写真家などを招いて特別講義を開催しているとのことですが、<br />
カキシマのような写真家ではない人間は初めてのよう。<br />
<br />
講義は２部構成で、前半は今後個展を開催する時の考え方から具体的なノウハウ、<br />
そして写真を飾る意味と楽しさをお話ししました。<br />
<br />
後半は皆さんの作品を発表し、その作品に合ったプリント方法、額装コーディネートを<br />
実際の額とマットのサンプルを使って実践してみるワークショップ。<br />
これが熱かった…。<br />
<img src="images/20100907.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" />-楽しいけど真剣-<br />
さすが上級者クラス、皆さん真剣。<br />
実際に個展を控えている生徒さんもいて、質問もバンバン来ます。全然気が抜けない。<br />
<br />
次々とホワイトボードに貼られて行く作品を瞬時に理解し、適したコーディネートを見つけ出し、<br />
その場で提案して行きます。<br />
なんだか千本ノックを受けているような状態。<br />
ここ数日寝不足だったこともあり、１０人目あたりから意識が薄れてきたような…。<br />
神島さんのナイスアシストもありなんとか１時間押し！で終了しました。<br />
<br />
真剣な人を相手にするのは大変だけど楽しいなあ、と実感した講義でした。<br />
機会があったらまたやってみたいな。<br />
<br />
<a href="http://kamishima.exblog.jp/14544236/" target="_blank">神島美明さんブログ</a><br />
<a href="http://www.phatphoto.jp/" target="_blank">PHaT PHOTO</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>『はじめての写真展！要チェックポイント30』＠monogram</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=325087" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=325087</id><issued>2010-08-27T17:56:34+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-08-27T08:56:34Z</created><summary>まだまだ暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。
この秋は東京と神戸でワークショップを開催します。

photta-lot、秋のワークショップ第一弾は、写真集出版や写真周りのグッズの企画販売など、
写真を楽しむ様々な提案を行っているカメラピープルの店舗＆ギ...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>ワークショップ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/ws_monogram.jpg" target="_blank"><img src="images/20100823_709225.jpg" width="480" height="570" alt="" class="pict" /></a>まだまだ暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。<br />
この秋は東京と神戸でワークショップを開催します。<br />
<br />
photta-lot、秋のワークショップ第一弾は、写真集出版や写真周りのグッズの企画販売など、<br />
写真を楽しむ様々な提案を行っている<a href="http://www.camerapeople.jp/index.html" target="_blank">カメラピープル</a>の店舗＆ギャラリー、<br />
「<a href="http://camepstore.com/?mode=f1" target="_blank">monogram</a>」（モノグラム）にて開催です。<br />
<br />
対象は写真展初心者の方ですかね。楽しくわいわいやりたいです。<br />
+++++++++++++++++++<br />
<strong>『はじめての写真展！要チェックポイント30』</strong><br />
<a href="http://camerapeople.jugem.jp/?eid=443" target="_blank">カメラピープル告知ページ</a><br />
<a href="http://camepstaff.jugem.jp/?day=20100824" target="_blank">モノグラムスタッフブログの告知</a><br />
<br />
●概要<br />
プロ・アマ問わず様々な写真展を手がけてきた 『写真展プロデューサー』 が、<br />
写真展の経験があまり無い方のために、失敗しない写真展のコツを<br />
分かりやすく伝授します。今更聞けない基本テクから、眼からウロコの裏技まで、<br />
写真展開催前に押さえておきたいチェックポイント30項目を大放出！<br />
<br />
●対象者<br />
写真展未経験、または経験が浅い人。<br />
<br />
●料金<br />
3,000円（資料代込み）<br />
<br />
●定員<br />
10名<br />
<br />
●開催日<br />
9/19（日） 11:00-13:30<br />
<br />
●開催場所<br />
カメピストア＆ライブラリ―「monogram」<br />
〒152-0004　東京都目黒区鷹番2-19-13<br />
TEL：03-5941-5511<br />
東急東横線「学芸大学」東口より徒歩1分<br />
<a href="http://www.monogram.co.jp/about/index.html" target="_blank">＞地図・住所の案内</a><br />
<br />
●内容<br />
1.  展示の概要をまとめる<br />
2. ギャラリーを決める<br />
3. スケジュール管理<br />
4. プリント制作<br />
5. 額装など<br />
6. 告知<br />
7. 掲示物と備品<br />
8. 搬入・展示作業<br />
9. 接客・交流<br />
10. 販売<br />
11. 撤収・その後<br />
<br />
※撮影などの作品制作については、講義いたしません。<br />
<br />
チェックポイント30の例<br />
【スケジュール管理】「取りかかり」と「締め切り」を把握し、「予備期間」があるか？<br />
【額装など】「優先順位」を決めた上での額装か？<br />
【告知】「行きたくなるDM」になっているか？<br />
【掲示物と備品】ほしい情報が得られる芳名帳になっているか？<br />
【搬入・展示作業】展示作業時間を短縮する方法＆便利グッズを活用しているか？<br />
<br />
●応募方法<br />
以下よりリンクする参加応募フォームに必要事項をご記入の上、<br />
9月6日（月）までに送信ください。<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>定員に達しましたので申し込みを閉め切りました（9/8）</span></strong><br />
<br />
受付確認後、9月10日（金）に参加に必要な事項をお知らせいたします。<br />
但し、参加希望者が定員を越えた場合、抽選とさせていただきます。予めご了承ください。<br />
<br />
●講師プロフィール<br />
柿島貴志　（Takashi Kakishima）<br />
アートフォトレーベル　photta-lot（フォッタロット）主宰<br />
若手写真家の作品販売を手がける傍ら、プロ・アマ問わず写真展のプロデュースを行っている。その他、写真関連のワークショップ、講演会、写真作品の額装など、写真を軸に幅広く活動中。<br />
<a href="http://www.photta-lot.com/" target="_blank">http://www.photta-lot.com</a>]]></content></entry><entry><title>村上将城 個展 ＠新宿ニコンサロン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=304175" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=304175</id><issued>2010-07-27T11:42:22+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-07-27T02:42:22Z</created><summary>-(c) masakuni murakami-
photta-lot取り扱い作家、村上将城氏の写真展が開催されます。
また7/31（土）にはギャラリートークも開催されます。
皆様ぜひ新宿ニコンサロンまで！

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
村上将城写真展『es anschauen』
会場：新宿ニコンサロン
...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/20100727.jpg" width="338" height="222" alt="" class="pict" />-(c) masakuni murakami-<br />
photta-lot取り扱い作家、村上将城氏の写真展が開催されます。<br />
また7/31（土）にはギャラリートークも開催されます。<br />
皆様ぜひ新宿ニコンサロンまで！<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
<strong>村上将城写真展『es anschauen』</strong><br />
会場：<a href="http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2010/07_bis.htm#05" target="_blank">新宿ニコンサロン</a><br />
会期：2010/7/27（火）−8/2（月）<br />
           10:00-19:00（最終日16:00まで）<br />
<br />
ドイツに限らず、ヨーロッパの多くの国では大小関係無く全ての通りに名前が付けられている。日本では大通りに名前が付けられていることはあるが、小さな通りまで名前が付けられていることはほとんどない。京都の通りの多くは名前を持つが、大半は大通りを起点とし、その通りからどの方角を向き、何本目にあたるかを示しているものだ。つまり、小さな通りはそれ固有の名前を持っているわけではない。そのため、ドイツではどんな小さな通りでもそれぞれ独自の名前を持っていることが、日本人である作者にとって、非常に興味深いことであった。<br />
作品の撮影場所Bitterfeldは、作者が滞在していたLeipzigから列車で約20分の所にある旧東ドイツの街だ。かつて東ドイツ時代には化学産業で栄えたが、工場からの排煙、排水が原因で深刻な公害を引き起こした。東ドイツ側での、他都市も含んだ公害問題は89年に東西ドイツが統一された後に明るみとなる。その中でもBitterfeldはドイツ国内だけでなく、ヨーロッパで最も汚染された街とも言われている。<br />
公害の原因となったBitterfeldの工業施設はその後取り壊され、今はほとんど残っていない。しかし建物は無くとも、当時の面影を残す通り名は現在でもそのまま残っている。工業にちなんだ名前だけでなく、他にも滑稽な通り名も多数存在している。<br />
ある通りは新しく開発された工業地帯の一角に、また別の通りは街から離れた場所にぽつんと鎮座している。<br />
これらの通りは目まぐるしく変わる時代の流れの中で一体、何を見て来たのだろうか。それぞれの通りの端に立ち、そこを起点として眺める通りの景観と、通りから眺める街の景観を撮影しながら作者は一人、思いを馳せる。<br />
通り達は、これからも変わり行く街の姿を眺め続けていくのだ。カラー約40点。 <br />
<br />
■ギャラリートーク<br />
7/31（土）13:00-14:00<br />
（予約などは必要ありません）<br />
<br />
村上 将城(ムラカミ マサクニ)<br />
1978年生まれ。2002年名古屋外国語大学外国語学部フランス語学科卒業。08年より愛知県立芸術大学美術研究科メディアデザイン領域に在籍中。08〜09年ライプツィヒ視覚芸術アカデミー（ドイツ）Heidi Speckerクラス研究生。<br />
日本、ドイツにて個展・グループ展多数開催。 <br />
<br />
<a href="http://www.masakunimurakami.com/" target="_blank">>作家WEBSITE</a><br />
<a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2010/A2D3" target="_blank">>tokyo art beat</a>　<br />
<a href="http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100713_380205.html" target="_blank">>デジカメwatch</a><br />
<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=4222471" target="_blank">>mixi村上将城コミュ</a>]]></content></entry><entry><title>『モテる写真パーティ』ご報告！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=311945" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=311945</id><issued>2010-07-26T19:55:44+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-07-26T10:55:44Z</created><summary>
7/23（金）渋谷　Tokyo Family Restauranの運営するレンタルルーム「playroom」にて、
第一回『モテる写真パーティ』を開催しました。

料理はBarカキシマあらため、poetic plates（ポエティック・プレーツ）がケータリング。
私はバーコーナー担当で、久しぶりにシ...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>マレビトスクール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/20100726-4.jpg" width="500" height="334" alt="" class="pict" /><br />
7/23（金）渋谷　Tokyo Family Restauranの運営するレンタルルーム「<a href="http://www.plrm.jp/" target="_blank">playroom</a>」にて、<br />
第一回『モテる写真パーティ』を開催しました。<br />
<br />
料理はBarカキシマあらため、poetic plates（ポエティック・プレーツ）がケータリング。<br />
私はバーコーナー担当で、久しぶりにシェーカーをシャカシャカ振ってみました。<br />
<img src="images/20100726-1.jpg" width="334" height="500" alt="" class="pict" /><br />
猛暑日の夜にお集まり頂いたみなさんは、お酒や料理を楽しみつつ、<br />
もってきた作品集を見せ合ったり、スライドショーで発表したりと、盛んに交流されてました。<br />
<img src="images/20100726-3.jpg" width="500" height="334" alt="" class="pict" /><br />
また『なんでもアピール掲示板』には、「展覧会やりたいです」などの貼り紙がずらり。<br />
シャイな写真家の背中を押す試みはうまくいったみたい。<br />
<img src="images/20100726-5.jpg" width="500" height="334" alt="" class="pict" /><br />
ま、この集まりがすぐにお仕事に結びつくかはともかく、<br />
写真関係者の横のつながりを作るのに役に立ったのは確か。<br />
「ぜひ第二回を！」のリクエストも数多く頂きましたので、<br />
マレビトスクールとしても是非また企画してみたいと思います。<br />
<img src="images/20100726-2.jpg" width="500" height="296" alt="" class="pict" /><br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/marebito-school/sets/72157624568971324/show/" target="_blank">＞その他写真はこちら</a>]]></content></entry><entry><title>『装幀写真』林和美　写真展　in 福岡</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=305710" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=305710</id><issued>2010-07-11T23:19:27+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-07-11T14:19:27Z</created><summary>-copyright Kazumi Hayashi-

マレビトスクールのモモレンジャーこと、ナダール主宰の林和美さんが、
本日７月１１日より、福岡で写真展を開催してます。
九州地方の方、ぜひ！
+++++++++++++++++++++++++++

「装幀写真」林和美写真展
鷺沢萌、唯川恵、吉田修一...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/hayashi_2s.jpg" target="_blank"><img src="images/hayashi_2s.jpg.300px.png" width="205" height="300" alt="" class="pict" /></a>-copyright Kazumi Hayashi-<br />
<br />
マレビトスクールのモモレンジャーこと、ナダール主宰の<a href="http://kazumi-h.net/" target="_blank">林和美</a>さんが、<br />
本日７月１１日より、福岡で写真展を開催してます。<br />
九州地方の方、ぜひ！<br />
+++++++++++++++++++++++++++<br />
<br />
<strong>「装幀写真」林和美写真展</strong><br />
鷺沢萌、唯川恵、吉田修一など文庫本の装幀に写真を提供する装幀写真家／林和美の写真展。<br />
実際に文庫本の装幀に使われた作品や、谷川俊太郎による書き下ろし詩「世界の気配」収録した写真集「装幀写真」からオリジナルプリント20点（予定）を展示する。<br />
<br />
林和美　はやしかずみ<br />
装幀写真家、写真ギャラリー「NADAR」主宰。日本図書設計家協会会員。三重県生まれ。大阪芸術大学 芸術学部写真学科卒業後、広告代理店、フォトエィジェンシー勤務を経て現在に至る。写真集に「ゆびさき」（青幻舎）、「装幀写真」（ナダール書林）、著書に「写真生活手帖」（ピエ・ブックス）、「写真生活手帖〜実践編」（ピエ・ブックス）、「女性のためのカメラレッスン」（大泉書店）がある。<br />
<br />
日時：7月11日（日）~20日（火）11:00〜20:00<br />
<br />
場所：<a href="http://www.albus.in/log/archive/post-59.html" target="_blank">アルバス写真ラボ2階ギャラリー</a><br />
<br />
展覧会は入場無料<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>マレビトスクール主催『モテる写真パーティVol.1』参加者募集！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=303811" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=303811</id><issued>2010-07-10T02:01:09+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-07-09T17:01:09Z</created><summary>様々な活動を展開するマレビトスクール、今度は写真関係者のためのパーティを企画しました。
ちなみにFoodはpoetic platesが担当いたします。
ぜひぜひお越し下さいね。

日時：７月２３日（金）１９時３０分から２１時３０分まで。
場所：TOKO FAMILY RESTAURANT pl...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>マレビトスクール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[様々な活動を展開するマレビトスクール、今度は写真関係者のためのパーティを企画しました。<br />
ちなみにFoodはpoetic platesが担当いたします。<br />
ぜひぜひお越し下さいね。<br />
<br />
日時：７月２３日（金）１９時３０分から２１時３０分まで。<br />
場所：TOKO FAMILY RESTAURANT playroom　（　<a href="http://www.plrm.jp/" target="_blank">http://www.plrm.jp/</a>　）<br />
会費：３，５００円　飲食費込み<br />
定員：５０名（先着順）<br />
<br />
『モテる写真パーティ』とは？<br />
ギャラリストにモテたい。編集者にモテたい。普通に恋人が欲しい。そんな写真に関わる色んな人の煩悩をかなえる出会いの場。シャイな写真業界人のために、マレビトスクールが積極的に出会いを演出します。<br />
<br />
&#9654;なんでもアピール掲示板あります。会場奥の壁面で「写真集つくりたい」「個展やりたい」「写真家と出会いたい」「写真売りたい」「撮影頼みたい」等々、自己アピールして頂けます。※アピール用紙はこちらでご用意いたします。当日ご記入ください。<br />
<br />
&#9654;スライドショー出来ます。事前にJPGデータを送ってもらえばスライドショーで作品を上映します。※ご希望の方は事前にご連絡お願いします。<br />
<br />
&#9654;その他。もちろんポートフォリオなどの持ち込みは自由です。<br />
<br />
お申し込みはナダールの林さんまで、メールでお願いいたします。<br />
<a href="mailto:tokyo@nadar.jp" target="_blank">tokyo@nadar.jp</a> <br />
<br />
マレビトスクールHP　<a href="http://marebito-school.com/" target="_blank">http://marebito-school.com/</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>掲載情報：『PHaT PHOTO』2010年7-8月号</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=296643" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=296643</id><issued>2010-06-24T11:08:35+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-06-24T02:08:35Z</created><summary>
PHaT PHOTO 2010年7-8月号の『手取り足取りPHOTO修行』コーナーで
photta-lotのカキシマを取り上げてくださいました。
『写真額装を学ぼう！』と題して、写真を額装するコツなんかを偉そうに語っております。

イラストレーターのタケイ・E・サカエさん、やたらテン...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>メディア掲載</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/20100624-1.jpg" width="252" height="341" alt="" class="pict" /><br />
<a href="http://www.phatphoto.jp/" target="_blank">PHaT PHOTO</a> 2010年7-8月号の『手取り足取りPHOTO修行』コーナーで<br />
photta-lotのカキシマを取り上げてくださいました。<br />
『写真額装を学ぼう！』と題して、写真を額装するコツなんかを偉そうに語っております。<br />
<br />
イラストレーターのタケイ・E・サカエさん、やたらテンションの高いカキシマに描いてくれました。<br />
そうですね〜、こんな風にいつも元気でいかねばと思いました。<br />
<img src="images/20100624.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" />-めっちゃ走ってますなー。-<br />
<br />
そうそう、PHaT PHOTOの編集部が今月お引越ししたので、先日ご挨拶に行ってきました。<br />
以前のオフィスに比べると、どーんと大きく、おしゃれに。<br />
そして同ビル内に、なんとギャラリーも運営するとのことです。<br />
創刊10周年、ますます勢いに乗るPHaT PHOTO。要チェックですー。<br />
<br />
<a href="http://www.phatphoto.jp/" target="_blank">PHaT PHOTO</a><br />
]]></content></entry><entry><title>photo marche クロストーク大盛況</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=296625" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=296625</id><issued>2010-06-23T23:21:45+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-06-23T14:21:45Z</created><summary>時折×photta-lotの「photo marche」（フォトマルシェ）はじまりました。

まずは開幕前日18日に名古屋に入り、展示作業。
タイプも大きさもバラバラな４作家の作品を、時折のオーナーで写真家の村上将城さんと
あーだこーだ言いながらレイアウト。
-今回４作家の展示...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>展覧会/イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.tokiori.jp/" target="_blank">時折</a>×photta-lotの「photo marche」（フォトマルシェ）はじまりました。<br />
<br />
まずは開幕前日18日に名古屋に入り、展示作業。<br />
タイプも大きさもバラバラな４作家の作品を、時折のオーナーで写真家の<a href="http://www.masakunimurakami.com/" target="_blank">村上将城</a>さんと<br />
あーだこーだ言いながらレイアウト。<br />
<img src="images/20100623-1.jpg" width="500" height="375" alt="" class="pict" />-今回４作家の展示。すっきり見せるため額は同じデザインで統一-<br />
<br />
で、19日開幕、村上さんとのトークイベント。<br />
ゲリラ豪雨が何度も襲う悪天候の中、いつの間にやら大入りでした。<br />
質疑応答含め１時間半、写真作品と暮らすというテーマについてみっちりトーク。<br />
<img src="images/20100623-5.jpg" width="500" height="375" alt="" class="pict" />-この後もっとぎゅうぎゅうになるのでした-<br />
<br />
トークイベントが終わって一息ついてると、美味しそうなものがじゃんじゃん出てきて、<br />
オープニングパーティがスタート。<br />
美大の学生や教授、デザイナーから主婦やちびっ子まで、楽しい会になりました。<br />
<img src="images/20100623-2.jpg" width="500" height="375" alt="" class="pict" />-村上さんの奥様、りょーちんの力作！画面右にはpoetic platesからのフルーツブーケ-<br />
<br />
時折はオープンしてまだ一ヶ月ほど。当然お客さんはまだついてません。<br />
場所も名古屋の中心、栄ではなく、地下鉄東山線の終点「藤が丘」にあります。<br />
トーク当日は、ゲリラ豪雨の繰り返し。<br />
そんな厳しい条件の中、たくさんの人が集まってくれました。<br />
これは、村上さん夫婦の人柄の力ですね。<br />
今後の時折が楽しみになる、良いスタートが切れたと思います。<br />
<img src="images/20100623-4.jpg" width="500" height="375" alt="" class="pict" />-入れ替わり立ち代りやってきました-<br />
<br />
フォトマルシェ、27日まで開催してます。<br />
ふらっと遊びにきてくださいね。<br />
あ、時折のコーヒー、おいしいですよ。]]></content></entry><entry><title>吉祥寺transista　写真のインテリア提案とは（２）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=293515" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=293515</id><issued>2010-06-22T12:33:55+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-06-22T03:33:55Z</created><summary>先日、吉祥寺の家具店、transista（トランジスタ）のオーナー、村松さんが
一つのかわいい椅子を娘にプレゼントしてくれました。
-この椅子の背面がたまらなくかわいい-

イギリスErcol（アーコール）社のスクールチェアです。
マーガレット・ハウエルが近年復刻して...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、吉祥寺の家具店、<a href="http://www.transista.jp/" target="_blank">transista</a>（トランジスタ）のオーナー、村松さんが<br />
一つのかわいい椅子を娘にプレゼントしてくれました。<br />
<img src="images/20100622.jpg" width="400" height="533" alt="" class="pict" />-この椅子の背面がたまらなくかわいい-<br />
<br />
イギリスErcol（アーコール）社のスクールチェアです。<br />
マーガレット・ハウエルが近年復刻して話題に。<br />
でも届けてもらったのは村松さんによって丁寧にレストアされたビンテージでした。<br />
まだ１歳の娘よりも、前からこの椅子がほしかった両親が大喜び。<br />
<br />
トランジスタはフォッタロット創業の地とも言うべき特別なお店です。<br />
アート写真の裾野を広げるための重要な要素の一つがインテリア提案だと考えていた私は、<br />
サラリーマン時代から村松さんのお店へお邪魔して色々なアイデアを聞いてもらっていました。<br />
<br />
2007年11月、鈴木全太写真展をこの家具店で開催し、フォッタロットがスタートできたのです。<br />
この写真展は好評で、写真展の終了後も鈴木全太作品を展示販売して頂いてます。<br />
<img src="images/2010622-2.jpg" width="500" height="375" alt="" class="pict" />-鈴木全太写真展『dog walking styly』2007年11月＠transista-<br />
<br />
さて、インテリアショップでアート写真作品を展示販売しているお店は<br />
実はここ数年、しばしば見かけます。<br />
私はそのたびにお客さんのふりをして店員さんにあれこれ質問します。<br />
プリント技法の事やエディションの質問などを、アートのド素人っぽく。<br />
以下は２年ほど前、東京青山にあるおしゃれなお店にての会話。<br />
<br />
カキシマ：「あの〜。この１／２５というのはどんな意味ですかぁ？」<br />
店員：「それはたぶん１月２５日という意味です。（きっぱり）」<br />
<br />
もう唖然…。<br />
さすがに私、「いや、多分エディションっていうやつだと思います」と言ってしまいましたが。<br />
その作品はたしかベルギー在住の作家のゼラチンシルバープリントでした。<br />
作品はそんなに悪いモノではなく、価格も５万円前後したと思います。<br />
それでも、こういう接客、説明で売ろうとしているのです。<br />
<br />
これは極端なケースですが、ほかのお店でもプリント技法を答えられたところは皆無。<br />
つまり売ってる方が、銀塩なのかインクジェットなのか説明できないのですよね。<br />
<br />
ショップのオーナーが相当な努力をして勉強しないと<br />
写真作品のまともな説明を出来るようにはならないと思います。<br />
なので、photta-lotの作品を扱っているショップは、現在もトランジスタだけです。<br />
村松さんは熱心に写真の事を勉強してくれてます。<br />
<br />
写真のインテリア提案は、作品をかっこ良くディスプレイするだけでは不十分。<br />
熱意と愛情を持って、丁寧に伝える努力が出来ないショップでは、写真作品は扱えないと思っています。<br />
+++++++++++<br />
<a href="http://www.transista.jp/" target="_blank">transista</a><br />
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-20-5-102<br />
電話	0422-51-5707<br />
営業時間	12:00〜20:00<br />
定休日	火曜日]]></content></entry><entry><title>『tokyo lifestyle photo』 写真のインテリア提案とは</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=292928" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=292928</id><issued>2010-06-14T22:27:50+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-06-14T13:27:50Z</created><summary>-ZEN FOTO GALLERYのブース-

tokyo lifestyle photoというイベントが６月２日から４日まで東京ビックサイトで開催されました。
photta-lotはZEN FOTO ギャラリーが出展した作品の額装を担当しました。（一部除く）

出展者は大きくわけて以下の通り。
TIME &amp; STYLE...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>額装</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/20100614-2.jpg" width="500" height="375" alt="" class="pict" />-ZEN FOTO GALLERYのブース-<br />
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tokyo lifestyle photoというイベントが６月２日から４日まで東京ビックサイトで開催されました。<br />
photta-lotはZEN FOTO ギャラリーが出展した作品の額装を担当しました。（一部除く）<br />
<br />
出展者は大きくわけて以下の通り。<br />
TIME & STYLE、STYLE MEETS PEOPLEなど、写真作品の展示販売も行う高級インテリアショップと、<br />
Tomio KoyamaギャラリーやG/Pギャラリーなど、写真を扱う有名ギャラリーです。<br />
老舗のZEIT-PHOTO SALONが出展していたのには個人的に驚きました。<br />
<br />
さて、tokyo lifestyle photoのテーマは『Living with Photography/写真と暮らす』<br />
言い換えれば「写真作品を難しく考えすぎず、気軽にインテリアに飾りましょう」という<br />
メッセージを発信する企画なのでした。<br />
<br />
最終日の４日に会場に見に行ってきましたが、各ブースそれぞれに打ち出し方が異なり<br />
個人的にはとても面白かったです。<br />
その違いはどこからくるのか、乱暴なのは承知で大きく３つに分類してみました。<br />
<br />
&#9654;アートフェア系<br />
普段ギャラリーで扱っている作品そのものを持ち込んでいるケースです。<br />
ZEIT-PHOTO SALON、Tomio Koyamaなどの有名ギャラリーに多かった感じ。<br />
インテリア提案を意識した印象は、ほかのブースに比べて少なかったと思います。<br />
<br />
価格も100万円を超える作品もちらほらあり、アートフェアっぽい雰囲気。<br />
ここでの販売を目指しているというより、敷居が高いと思われている有名ギャラリーを、<br />
もっと一般の人にも宣伝する目的だったのかもしれません。<br />
有名作家の作品も多く、眼の肥えた写真ファンにはたまらない展示だったと思います。<br />
<br />
&#9654;写真作品のインテリア提案<br />
ギャラリーで取り扱う作品を、実際のインテリアに飾るとどうなるか。<br />
STYLE MEETS PEOPLEはソファーやデスクを持ち込んで、<br />
ブース内に上質な部屋を作り上げてしまいました。<br />
<br />
作品は目黒のブリッツギャラリーで以前に展示された作家の大型プリント。<br />
本格派の写真作品＋高級家具の組み合わせは、まさに「写真のある上質な暮らし」<br />
を現前させるものでした。<br />
<br />
&#9654;インテリア用途の写真<br />
あえて普段は扱っていないカジュアルな写真作品をこの企画に向けて提案したのが<br />
photta-lotの関わったZEN FOTO ギャラリーでした。<br />
インテリア＆写真という提案を強く意識し、写真になじみが無い新たな顧客層にむけ、<br />
小サイズ＆低価格、そして定番の黒以外のフレームを積極的に提案しました。<br />
TIME & STYLEの展示も似たようなコンセプトだったと感じました。<br />
<img src="images/20100614-3.jpg" width="500" height="375" alt="" class="pict" />-ドキュメンタリー系の作品（左）と中国アート系作品（右）の額装-<br />
<br />
これは来場者のほとんどが全国のインテリア関係の小売店、住宅メーカー、<br />
インテリアコーディネータなどの客層である事を考慮すれば、<br />
お客さんにとても親切なディレクションと言えます。<br />
実際ZEN FOTO ギャラリーでは大手住宅メーカーの引き合いも数件あったようで、<br />
インテリア提案の強い額装を施した作品も売れてました。<br />
<br />
このように『写真とインテリア』という共通のお題が与えられていたものの、<br />
各ブースの提案の方向性に違いがはっきり現れる結果となりました。<br />
来場者が何を期待するかで、各ブースの好き嫌いはあるとはおもうが、<br />
結果的に各出展者の個性が出て、面白いものになったと思います。<br />
今後どう変わって行くのか注目したいイベントです。]]></content></entry><entry><title>『写真史を体感する』レクチャー・ワークショップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=291787" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=291787</id><issued>2010-06-11T23:44:50+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-06-11T14:44:50Z</created><summary>マレビトスクールメンバー、新井卓さんと久保元幸さんが
講師を務めるレクチャー・ワークショップが開催されます。
申し込みは横浜美術館のサイト内「写真史を体感する」のページで。
でももう定員を上回る申し込みがあり抽選らしいです。さすがの人気！

以下サイト...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>マレビトスクール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/b-34_top.jpg" width="565" height="120" alt="" class="pict" />マレビトスクールメンバー、新井卓さんと久保元幸さんが<br />
講師を務めるレクチャー・ワークショップが開催されます。<br />
申し込みは横浜美術館のサイト内「<a href="http://www.yaf.or.jp/yma/citizen/003_1/" target="_blank">写真史を体感する</a>」のページで。<br />
でももう定員を上回る申し込みがあり抽選らしいです。さすがの人気！<br />
<br />
以下サイトより転載<br />
+++++++++++++++++++<br />
<strong>「写真史を体感する」　ナビゲーター：天野 太郎（横浜美術館主席学芸員）<br />
</strong><br />
横浜美術館と横浜市民ギャラリーあざみ野に収蔵される貴重なカメラ・写真コレクションをめぐり、その歴史と表現の変遷を学ぶレクチャー＆ワークショップ <br />
<br />
写真は誕生から170年あまりの比較的新しいメディアですが、科学技術の革新に添って次々と新たな撮影の仕方やプリントの方法が生み出されてきました。このような技法の進化は、被写体の選択や写真表現のあり方に大きな影響を与え続けています。<br />
このワークショップは、写真史の中の３つの時期をとりあげてご紹介するもので、当館学芸員が案内役となり各テーマに沿った両館のコレクションを鑑賞していきます。また、写真家やプリンターをゲストに迎え、その時代の技法を実際に体験することによって、写真表現についての理解を深めていきます。<br />
<br />
<strong>【第一期】写真の誕生　ダゲレオタイプとカメラオブスクーラ　<br />
講師　新井卓</strong><br />
<br />
写真は、光が結ぶ像の発見と、その像をとどめようとする人々の試行錯誤から誕生しました。<br />
第1期では、カメラのもととなったカメラ・オブスクーラの体験と、最初に普及した写真術ダゲレオタイプ（銀板写真）の制作に挑戦します。<br />
日　程：Aコース：7/11（日）・18（日）　【2回】<br />
　　　　Bコース：7/11（日）・19（月&#8226;祝）　【2回】<br />
時　間：各コース10:00-16:30<br />
参加費：各コース12,000円<br />
定　員：各10名<br />
締切日：6/25<br />
会　場：横浜市民ギャラリーあざみ野<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=eiHuO91_ATE&feature=player_embedded" target="_blank">新井さんによるダゲレオタイプの制作ビデオ</a><br />
<br />
<strong>【第二期】拡がる写真　コロジオン湿板方式原板と鶏卵紙プリント　<br />
講師　久保元幸</strong><br />
<br />
焼き増し可能な写真術が次々と発明され、その記録性が認められると、写真師たちは器材一式を携えて、世界各地の風景や出来事を撮影するようになります。それに伴い、写真術は世界に拡がり、人々は写されたイメージを共有することができるようになりました。第2期は、世界に普及した写真術、ガラス湿板写真と鶏卵紙プリントを体験します。<br />
日　程：9/5・12・19　〔日曜〕　【２回】<br />
時　間：10:15-16:30<br />
（9/12は2班に分かれて作業します。A班10：15-12：45、B班14：00-16：30）<br />
参加費：15,000円<br />
定　員：20名<br />
締切日：8/20<br />
会　場：横浜市民ギャラリーあざみ野（初回）、横浜美術館（2・3回目）]]></content></entry><entry><title>尾黒久美 web販売再開しました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=287741" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=287741</id><issued>2010-06-02T23:01:41+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-06-02T14:01:41Z</created><summary>尾黒久美写真展＠ナダール渋谷の開催中に停止していた
尾黒久美作品のweb販売を再開しました。

尾黒久美作品一覧

宜しくお願いいたします。</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[尾黒久美写真展＠ナダール渋谷の開催中に停止していた<br />
尾黒久美作品のweb販売を再開しました。<br />
<br />
<a href="http://www.photta-lot.com/?mode=cate&cbid=342108&csid=0" target="_blank">尾黒久美作品一覧</a><br />
<br />
宜しくお願いいたします。]]></content></entry><entry><title>体験ワークショップ　「デッサンを通して学ぶ、観察・分析・表現」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=285651" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=285651</id><issued>2010-05-31T10:50:05+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-05-31T01:50:05Z</created><summary>マレビトスクールワークショップのお知らせです。
今回は写真家であり美術予備校でデッサンの講師でもある滝口浩史さんを
スペシャル講師としてお招きし、デッザンについて色々学びます。

写真とデッザンは関係ない？いやいや、実は大アリです。
+++++++++++++++
...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>マレビトスクール</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/marebito0618.jpg" width="550" height="261" alt="" class="pict" />マレビトスクールワークショップのお知らせです。<br />
今回は写真家であり美術予備校でデッサンの講師でもある滝口浩史さんを<br />
スペシャル講師としてお招きし、デッザンについて色々学びます。<br />
<br />
写真とデッザンは関係ない？いやいや、実は大アリです。<br />
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<strong>マレビトスクール企画<br />
体験ワークショップ　「デッサンを通して学ぶ、観察・分析・表現」</strong><br />
<br />
今回のワークショップでは、写真家として活動する一方で、美術予備校でデッサンの講師でもある滝口浩史さんの指導により、デッサンの基礎的なプロセスを体験し、その根底にある考えを学びます。観察し、分析し、構成するというデッサンのプロセスは、どのような表現・伝達手段のベースにあるものです。また、写真術の原点であるカメラオブスクラが、デッサンをする補助手段として発明され、画家によって活用されてきたということをかんがみると、デッサンは写真を撮る人にとって、カメラの原理を知り、写真に対する理解を深めるための必須の技術でもあるのです。　<br />
鉛筆、消しゴム、画用紙というシンプルな道具立てで、眼と手を使って注意深く観察しながら描くという体験を通して、参加される方のさまざまな見方、描き方を知り、共有する機会になれば、と思います。いわゆる画力の巧拙を競ったり、その技術のレベルアップをめざしたりする講座ではありません。お試し的な体験ワークショップですので、お気軽にご参加下さい。<br />
<br />
<strong>講師／ワークショップ指導　滝口浩史</strong><br />
滝口浩史(たきぐち こうじ)　1977年静岡生まれ　写真家　2004年にキヤノン写真新世紀準グランプリ受賞。東京芸術大学デザイン科在学中から、新宿美術学院、大塚テキスタイル専門学校デッサンを指導し、現在両校の講師。2008年にニコンJuna21にて個展「窓-SOU」、2010年ビジュアルアーツ・ギャラリー東京にて個展「PEEP」を開催。　<a href="http://kojitaki.com/" target="_blank">http://kojitaki.com/</a><br />
<br />
<strong>進行役　小林美香</strong><br />
<a href="http://www.mikakobayashi.com/" target="_blank">http://www.mikakobayashi.com/</a><br />
開催日時　2010年6月18日　金曜日　19:00-21:00<br />
開催場所 　NADAR/SHIBUYA355 150-0002 東京都渋谷区渋谷3-5-5. HAKKAビル2F  <a href="http://nadar.jp/tokyo/" target="_blank">http://nadar.jp/tokyo/</a><br />
定員　15名　<span style="color:#FF0000"><strong>定員に達しましたので申し込みを閉め切りました（6/12）</span></strong><br />
参加費　2500円 (材料費／飲物代込み）<br />
こちらでご提供する材料　デッサン用の画用紙、鉛筆、練り消しゴム、クリップ付きのボード<br />
<br />
お問い合せ　<a href="mailto:mika@marebito-school.com" target="_blank">mika@marebito-school.com</a><br />
デッサン用の鉛筆を削るためにカッターナイフが必要ですので、お持ちのものをご持参下さい。]]></content></entry><entry><title>時折×photta-lot [phpto marche]</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=284555" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=284555</id><issued>2010-05-28T22:14:35+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-05-28T13:14:35Z</created><summary>
フォッタロットの取り扱い作家、村上将城さんが、
ドイツから帰国したのは半年ほど前のこと。
さて、次はどうするのかな〜と思ってたら、なんと名古屋に
古雑貨のお店＆ギャラリー「時折」（tokiori）を開いてしまいました。

その記念すべきギャラリー企画第一弾...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>展覧会/イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/photomarche-3.jpg" width="560" height="378" alt="" class="pict" /><br />
フォッタロットの取り扱い作家、<a href="http://photta-lot.com/?mode=cate&cbid=416065&csid=0" target="_blank">村上将城</a>さんが、<br />
ドイツから帰国したのは半年ほど前のこと。<br />
さて、次はどうするのかな〜と思ってたら、なんと名古屋に<br />
古雑貨のお店＆ギャラリー「<a href="http://www.tokiori.jp/" target="_blank">時折</a>」（tokiori）を開いてしまいました。<br />
<br />
その記念すべきギャラリー企画第一弾として<br />
時折×photta-lotのコラボレーション企画展<br />
「photo marche」（フォトマルシェ）を開催します。<br />
<br />
時折のギャラリーコンセプトは、<br />
「作品の展示やワークショップを通して美術／アートを身近に感じてもらえるように。」<br />
<br />
なので、青空市場（マルシェ）に野菜を買い物に来るように、<br />
店主と気軽に写真作品について語りあう場を作れれば良いなと思います。<br />
<br />
６月１９日には「写真作品と暮らす」というテーマで<br />
村上さんと一緒に色々お話いたします。<br />
写真を家に飾る楽しさをお伝えするとともに、<br />
「写真を買ってみたい」と思っている方の様々な疑問を<br />
解消できればと思います。<br />
<br />
それでは名古屋のみなさま、よろしくお願いいたします。<br />
-------------------<br />
<strong>時折×photta-lot [photo marche]</strong><br />
会場：<a href="http://www.tokiori.jp/access/access.html" target="_blank">時折</a><br />
愛知県名古屋市名東区宝が丘65-1<br />
2010年6月19日（土）〜6月27日（日）<br />
13:00〜20:00（最終日18時まで）<br />
<br />
■クロストーク「写真作品と暮らす」柿島貴志×村上将城<br />
6月19日（土）14:00〜15:30<br />
会費：800円/1ドリンク付<br />
メールにて要予約/定員20名　<a href="mailto:mail@tokiori.jp" target="_blank">mail@tokiori.jp</a><br />
<br />
■オープニングパーティ<br />
6月19日（土）16:30〜18:00]]></content></entry><entry><title>尾黒久美 個展 『NOISE』 終了しました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.photta-lot.com/?eid=282450" /><id>http://blog.photta-lot.com/?eid=282450</id><issued>2010-05-23T14:56:32+09:00</issued><modified>2010-09-07T15:00:00Z</modified><created>2010-05-23T05:56:32Z</created><summary>尾黒久美 写真展『NOISE』＠ナダール渋谷355は、5/22無事に終了いたしました。
期間中は多くのお客様にご来場頂き、誠に有り難うございました。

おかげさまで作品販売の方も好調でした。
お買い上げいただいた作品は一度検品して、なるべく早くお手元にお送りします...</summary><author><name>カキシマ</name></author><dc:subject>展覧会/イベント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/20100523.jpg" width="500" height="375" alt="" class="pict" />尾黒久美 写真展『NOISE』＠<a href="http://nadar.jp/tokyo/" target="_blank">ナダール渋谷355</a>は、5/22無事に終了いたしました。<br />
期間中は多くのお客様にご来場頂き、誠に有り難うございました。<br />
<br />
おかげさまで作品販売の方も好調でした。<br />
お買い上げいただいた作品は一度検品して、なるべく早くお手元にお送りしますね。<br />
<br />
今回の特徴は、写真家の方の購入が多かった事です。<br />
いままでの経験では、写真を撮る人が他人の写真作品を買う事はあまり無かったので、<br />
なぜ尾黒さんの作品は違ったのか、個人的に興味のあるところです。<br />
<br />
ありがたい事に、「尾黒久美写真展を関西でもやってほしい」という声を<br />
何人かの方から頂戴しました。<br />
今、その実現に向けて調整中ですので、正式に決まりましたらお知らせいたします。<br />
<br />
さて、フォッタロット主催の尾黒展は終了しましたが、<br />
<a href="http://sanagijima.com/" target="_blank">SANAGI FINE ARTS</a>での展示はまだまだこれからです。<br />
皆様、是非茅場町まで足をお運びください。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry></feed>