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    <title>Poetic please!</title>
    <link>http://blog.photta-lot.com/</link>
    <description>コーディネーター、アートフォトプロデューサーのカキシマが書いてます。</description>
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    <title>尾黒久美個展inベルギー、ハッセルト</title>
    <description>村上さんに続いて、尾黒久美さんの展示情報です。

ベルギーのハッセルトの文化センターにて，個展を開催中です。
お近くにおいでの際は、どうぞご覧になってください。

++++++
2/27〜4/11
＞＞詳細はこちら
-『trick』&amp;#169;Kumi Oguro-

そして尾黒久美に関...</description>
<content:encoded><![CDATA[
村上さんに続いて、尾黒久美さんの展示情報です。<br />
<br />
ベルギーのハッセルトの文化センターにて，個展を開催中です。<br />
お近くにおいでの際は、どうぞご覧になってください。<br />
<br />
++++++<br />
2/27〜4/11<br />
<a href="http://www.ccha.be/bdetail.php?id=635" target="_blank">＞＞詳細はこちら</a><br />
<img src="images/trick.jpg" width="450" height="450" alt="" class="pict" />-『trick』&#169;Kumi Oguro-<br />
<br />
そして尾黒久美に関する企画、photta-lotでも着々と進めております。<br />
もう少しで発表できると思いますので、しばしお待ちを〜。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>パートナー作家</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-05T05:32:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
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    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=247379</link>
    <title>村上将城グループ展＠AG ART GALLERY&amp;amp;CAFE</title>
    <description>フォッタロットのパートナー、村上将城さんから
グループ展のご案内が届きました。
名古屋に新しくオープンするギャラリー＆カフェでの展示です。

オサレーなカフェですねえ。
アクセスのページで見れるカフェの椅子って、たしかvitra社の新作だし。

村上さんは...</description>
<content:encoded><![CDATA[
フォッタロットのパートナー、<a href="http://www.photta-lot.com/?mode=f2#3" target="_blank">村上将城</a>さんから<br />
グループ展のご案内が届きました。<br />
名古屋に新しくオープンするギャラリー＆カフェでの展示です。<br />
<br />
オサレーなカフェですねえ。<br />
アクセスのページで見れるカフェの椅子って、たしかvitra社の新作だし。<br />
<br />
村上さんは以前に制作した、鳥居の柱の表面を撮影したシリーズを出品とのこと。<br />
名古屋行きたいなあ〜。<br />
<br />
+++++++++++++++++<br />
<a href="http://www.agcafe.jp" target="_blank">AG ART GALLERY&CAFE</a><br />
<br />
2010.02.25 (thu) - 03.23 (thu)<br />
open : 11:00 - 19:00、水曜休<br />
<br />
展示作家：<br />
小島沙織、村上将城、片山一葉、山本あき、<br />
升井理恵子、イ・ミヨン、金・ジュンヨン、チェ・ユンジョン<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>パートナー</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-02T09:09:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.photta-lot.com/?eid=242859">
    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=242859</link>
    <title>『モテる写真！』大いに盛り上がる！</title>
    <description>2/12、渋谷ナダールにて開催されたマレビトスクール企画のワークショップ
『モテる写真！』かなり盛り上がってしまいました。

この日の東京は、かなり冷え込んだのですが、
定員オーバーの会場は熱気で汗ばむほど。
参加者もバラエティーに富んでいて、趣味で写真に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2/12、渋谷ナダールにて開催されたマレビトスクール企画のワークショップ<br />
『モテる写真！』かなり盛り上がってしまいました。<br />
<br />
この日の東京は、かなり冷え込んだのですが、<br />
定員オーバーの会場は熱気で汗ばむほど。<br />
参加者もバラエティーに富んでいて、趣味で写真に取り組む方から<br />
写真家、ギャラリーディレクター、美術館学芸員まで、<br />
ある意味マレビトスクールらしいごった煮状態。<br />
<br />
バレンタインデー企画と銘打った、うわついた設定のため、<br />
最初にスパークリングワインで乾杯。<br />
Barカキシマ特製変なおつまみオブジェで笑いを取ったらいよいよスタート。<br />
<img src="images/20100222-2.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" />-ストロベリーチョコがけ＆マシュマロをバゲットにグザグザと。-<br />
<br />
まず、リーダー小林さん、ナダール林さん、カキシマの３人が<br />
着地点を明確に決めないフリースタイル、というか漫談形式で<br />
『モテる写真とはなんぞ？』についてあれやこれや話しました。<br />
<br />
その結果『妄想』というキーワードにたどり着いたところで<br />
カキシマが参加者の一人に急遽ムチャ振り…。<br />
<br />
ところがムチャ振りもなんのその。<br />
その写真家のプレゼンがすばらしく、ここから一気に勢いづいて<br />
『私が思うモテる写真』の大プレゼン大会に。<br />
皆さん独自のセレクトによる写真集を熱く語っていただきました。<br />
<img src="images/20100222.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" />-持ってきた写真集を熱く語る参加者-<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/marebito-school/sets/72157623320718823/show/" target="_blank">＞その他の写真スライドショー</a><br />
<br />
今回は我々マレビトスクールにとっても、色々勉強になりました。<br />
また、こんなふうに写真に関わる人たちが、<br />
あれこれ喋る場も必要だなあ、と強く感じました。<br />
またこういう企画をやってみたいですね。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>マレビトスクール</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-22T22:21:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.photta-lot.com/?eid=233323">
    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=233323</link>
    <title>トークイベント「モテる写真！」2/12　＠ナダール渋谷</title>
    <description>マレビトスクールでまたまたトークイベントやります。
テーマはずばり「モテる写真！」
-撮影はナダール代表兼写真家の林和美さん。エロい…-

ここんとこまじめなブログが続いたので、今回はお笑いネタか？
いやいや、今回はある意味もっと大まじめ。

自分の写真...</description>
<content:encoded><![CDATA[
マレビトスクールでまたまたトークイベントやります。<br />
テーマはずばり「モテる写真！」<br />
<img src="images/moteru.jpg" width="309" height="449" alt="" class="pict" />-撮影はナダール代表兼写真家の林和美さん。エロい…-<br />
<br />
ここんとこまじめなブログが続いたので、今回はお笑いネタか？<br />
いやいや、今回はある意味もっと大まじめ。<br />
<br />
自分の写真がモテないと、お仕事もらえない。<br />
作品モテないと、写真展でも大赤字。<br />
なにより写真家自身がモテて何が悪い。<br />
<br />
なんてったってバレンタインデー企画。<br />
Barカキシマも下心丸見えなドリンク＆チョコっとしたおつまみ用意します。<br />
皆様、うわついた心でぜひご参加ください。<br />
++++++++++++++++++<br />
<strong>マレビトスクール　バレンタインデー企画　「モテる写真！」<br />
「写真」と「モテる」をつなげる参加型トークイベント</strong><br />
<br />
自分の写真を世の中でモテさせたい、そもそも写真を撮ってる自分がモテたい、こんな写真集を持っていたらモテそう、こんな写真が部屋に飾ってあった らモテそう、写真展に行くとモテるかも、、など、「写真」と「モテる」をつなげることで、さまざまなをご利益を創出できるのではないかという目論みのも と、参加型トークイベント「モテる写真！」を開催いたします。<br />
マレビトスクールのメンバー３人、写真研究者の小林美香、ギャラリーNadar代表林和美、Photta- lot代表の柿島貴志が、「どうしたら写真が世の中でモテるのか」と試行錯誤しながら写真に関わって仕事をしてきた立場から、トークのモデレーターをつとめます。<br />
<br />
小林美香　<a href="http://www.mikakobayashi.com/" target="_blank">http://www.mikakobayashi.com/</a><br />
柿島貴志    <a href="http://www.photta-lot.com/" target="_blank">http://www.photta-lot.com/</a><br />
林和美　<a href="http://kazumi-h.net/" target="_blank">http://kazumi-h.net/</a><br />
<br />
参加者の方には、それぞれ自分が色気を感じる写真か写真集をお持ち頂き、その写真（集）のどこに、なぜ色気を感じるのかを、自由に語って頂きます。<br />
持ち寄って頂いた写真を見ながら、写真の魅力を発見し、それぞれの見方、感じ方を共有する時間を持つことができれば、と考えています。<br />
<br />
マレビトスクール代表　小林美香<br />
<br />
<strong>開催日時：2010年2月12日　19:00-21:00<br />
会場：<a href="http://nadar.jp/tokyo/" target="_blank">Nadar Shibuya  355</a>　150-0002 東京都渋谷区渋谷3-5-5  HAKKAビル2F<br />
参加費：1000円<br />
定員：15名（ご自身が色気を感じる写真、写真集をお持ち下さい。）<br />
<br />
＊定員に達しましたので申し込みを締め切りました（２／６）</strong><br />
<br />
お問い合せ先：　mika@marebito-school.com<br />
（参加人数／お名前／連絡先をご明記下さい。）<br />
<br />
Barカキシマ　バレンタインデー特別仕様の飲物と軽いおつまみをご用意します。<br />
<br />
twitterのアカウントをお持ちの方は、ハッシュタグ　#moterushashin　でご自身が色気を感じる写真、写真集について呟いてください！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>マレビトスクール</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-27T12:48:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.photta-lot.com/?eid=232202">
    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=232202</link>
    <title>オサム・ジェームス・中川展「BANTA」（後編）</title>
    <description>前回につづき、オサム・ジェームス・中川展を観て思ったことを。

沖縄戦の悲劇を題材にした今回の『BANTA』のように、
戦争の悲惨さを伝える写真作品は今まで数多く発表されてきました。
そしてそのほとんどが、ドキュメンタリーやジャーナリズムという文脈、
いわ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://blog.photta-lot.com/?day=20100124" target="_blank">前回につづき</a>、オサム・ジェームス・中川展を観て思ったことを。<br />
<br />
沖縄戦の悲劇を題材にした今回の『BANTA』のように、<br />
戦争の悲惨さを伝える写真作品は今まで数多く発表されてきました。<br />
そしてそのほとんどが、ドキュメンタリーやジャーナリズムという文脈、<br />
いわゆるストレートフォトの形で発表されてきました。<br />
<br />
<img src="images/20100124-3.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" />-写真集『BANTA』（部分）-&copy;osamu james nakagawa-<br />
<br />
一方、BANTAに登場する絶壁は、実際に現地で撮影はされているものの、<br />
その後、高度なデジタル加工、結合技術を用いて製作された、<br />
言わば現実には存在しない崖。これは非常に特徴的なことです。<br />
<br />
色々考えながら観ていると、ナカガワさんが挨拶に来てくれました。<br />
アメリカ生活が長いナカガワさんとは、英語、日本語ちゃんぽんの会話に。<br />
<br />
カキシマ：「通常ならこの歴史を理解するためストレートに撮りますよね。」<br />
ナカガワさん：「But that's in the head!」（でもそれは頭の中でなんだよ！）<br />
<br />
そう、今回の作品でナカガワさんは頭で『理解すること』より<br />
身体全体で『経験すること』を重視したのですね。<br />
その目的において最高の結果を得るためにたどり着いた手法が<br />
たまたまデジタル合成だったということなのです。<br />
<br />
作品について何の事前情報も持たずに作品の前に立った私が<br />
目眩のような感覚と異様な空気を『経験』した事を考えると、<br />
彼の試みは成功していると思います。<br />
<br />
<img src="images/20100124-4.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" />-写真集『BANTA』&copy;osamu james nakagawa-<br />
<br />
さて、デジタル加工写真を語る時、しばしば議論されるのが<br />
「デジタル加工は、写真の 『あるがままを写す』 という特長をないがしろにする。」<br />
というものです。<br />
特に日本では、写真を加工することはもちろん、トリミングさえも<br />
邪道とする見方が未だ根強く残っています。<br />
<br />
しかし写真とは、あくまで撮影者が恣意的に選んだ対象を<br />
これまた恣意的に選択したタイミングで、<br />
かつその対象の一部を切り取って撮影する、いわば『編集行為の連続』ですから、<br />
この主張はあまり説得力があるものではありません。<br />
<br />
日本に『photography』が伝わったとき、その訳として『真実を写すもの＝写真』<br />
という言葉が与えられた影響は非常に大きかったといえます。<br />
ちなみにphotographyを直訳すれば『光画』なんですけどね。<br />
<br />
ストレートフォトは写真の基本であり、すばらしい魅力があります。<br />
ただ、現代の写真表現は、もっと自由でも良いのではとも思うのです。<br />
デジタル技術でも、他の技法でも、その作品表現において使う必然性があれば、<br />
もっと自由に使ってよいのではないかと思います。<br />
<br />
結果、その作品が写真と呼ばれなくなったとしてもね。<br />
<br />
+++++++++++++++++++++<br />
<a href="http://www.nikon-image.com/jpn/activity/salon/exhibition/2010/01_ginza.htm#02" target="_blank"><strong>オサム・ジェームス・中川展<br />
BANTA：沁みついた記憶</strong></a><br />
<br />
<a href="http://www.nikon-image.com/jpn/support/showroom/servicecenter/ginza/index.htm" target="_blank">銀座ニコンサロン</a><br />
1/20 (水)〜2/2 (火)<br />
10：00〜19：00（最終日は16：00まで）<br />
会期中無休
]]></content:encoded>
    <dc:subject>展覧会</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-25T23:30:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.photta-lot.com/?eid=231819">
    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=231819</link>
    <title>オサム・ジェームス・中川展「BANTA」（前編）</title>
    <description>ヨコハマフォトフェスティバルでお会いした
オサム・ジェームス・ナカガワさんの個展を観にいってきました。
急に時間が空いたときにギャラリーに立ち寄ったので
作品のことを調べてなく、事前情報いっさいなし。

会場に入ると、ナカガワさんが写真評論家の方と歓談...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ヨコハマフォトフェスティバルでお会いした<br />
オサム・ジェームス・ナカガワさんの個展を観にいってきました。<br />
急に時間が空いたときにギャラリーに立ち寄ったので<br />
作品のことを調べてなく、事前情報いっさいなし。<br />
<br />
会場に入ると、ナカガワさんが写真評論家の方と歓談中だったので<br />
縦長の作品の前に一人で立ちました。<br />
とたんに、クラっと足下がおぼつかない感覚に。<br />
<img src="images/01-02_gin.jpg" width="165" height="494" alt="" class="pict" />-&#169;osamu james nakagawa-<br />
<br />
ものすごい重圧感で迫ってくる、ごつごつした断崖絶壁。<br />
<br />
体勢を立て直して観ると、なんだか光源やパースに不思議な違和感…<br />
どうやら普通の写真ではなく、デジタル合成で制作されているようです。<br />
それはともかく、作品は美しい写真のですが、美しいという言葉を使ってはいけない雰囲気が<br />
岩肌からにじみ出ています。<br />
<br />
改めて入り口近くのステートメントを読むとその理由が分かりました。<br />
このBANTA（バンタ）と呼ばれる断崖は、沖縄戦の末期、アメリカ軍に追いつめられた<br />
住民が飛び降りて死んでいった崖だったのです。<br />
この異様とも言える絶壁は、そういった歴史を抱えているのでした…。<br />
<br />
ドキュメンタリーとは？　写真の「真を写す」とは？　デジタル技術とアート表現とは？…<br />
ナカガワさんのBANTA、現在写真にかかわる人たちにとって、<br />
色んなヒントを与えてくれる作品です。<br />
<br />
この話は長くなりそうなので、２部構成で書きたいと思います。<br />
皆さんも是非、作品を『経験』してみてください。<br />
<br />
+++++++++++++++++++++<br />
<a href="http://www.nikon-image.com/jpn/activity/salon/exhibition/2010/01_ginza.htm#02" target="_blank"><strong>オサム・ジェームス・中川展<br />
BANTA：沁みついた記憶</strong></a><br />
<br />
<a href="http://www.nikon-image.com/jpn/support/showroom/servicecenter/ginza/index.htm" target="_blank">銀座ニコンサロン</a><br />
1/20 (水)〜2/2 (火)<br />
10：00〜19：00（最終日は16：00まで）<br />
会期中無休<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>展覧会</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-24T13:00:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.photta-lot.com/?eid=229392">
    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=229392</link>
    <title>東京都写真美術館オリジナルスタンプ！</title>
    <description>今回は商品企画のお仕事報告です。
東京恵比寿にある東京都写真美術館のオリジナルグッズとして
フォトスタンプをプロデュースしました。
-台木はメープル。美しいです。税込み525円は安いとおもうなあ。-

色んなカメラを手にした人たちのイラストを書いてくれたの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回は商品企画のお仕事報告です。<br />
東京恵比寿にある<a href="http://www.syabi.com/index.shtml" target="_blank">東京都写真美術館</a>のオリジナルグッズとして<br />
フォトスタンプをプロデュースしました。<br />
<img src="images/20100118.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" />-台木はメープル。美しいです。税込み525円は安いとおもうなあ。-<br />
<br />
色んなカメラを手にした人たちのイラストを書いてくれたのは<br />
昨年<a href="http://blog.photta-lot.com/?day=20091014" target="_blank">オガワカフェで個展</a>を開催した『<a href="http://www.washizukami.com/" target="_blank">カモメデザイン</a>』さん。<br />
スタンプを製造してくれたのは、スタンプ好きには超有名な『<a href="http://www.kodomonokao.com/" target="_blank">こどものかお</a>』社です。<br />
<img src="images/20100118-3.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" />-吹出しにコメントを入れて楽しんでくださいな。-<br />
<br />
何度もデザイン修正し、スタンプも試作版からさらに改良を加えるなど、<br />
手間を惜しまず制作した自信作です。<br />
<br />
尾黒久美さんの作品集『NOISE』も扱ってもらっているミュージアムショップ<br />
『<a href="http://www.nadiff.com/shopinfo/shoplist/x10.html" target="_blank">ナディッフ・バイテン</a>』にて、1/15より販売を開始しました。<br />
売れ行き好調みたいです。<br />
<img src="images/20100118-2.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" />-渋〜い什器に入ってます-<br />
<br />
恵比寿土産におひとついかがでしょ？<br />
みなさんどうぞごひいきに。<br />
<br />
<a href="http://www.syabi.com/extra/goods2010_01.html" target="_blank">＞＞写真美術館からのお知らせ</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-18T23:49:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.photta-lot.com/?eid=228608">
    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=228608</link>
    <title>ポートフォリオレビュー</title>
    <description>ヨコハマフォトフェスティバルのイベント、ポートフォリオレビューに
レビュアーとして参加してきました。

会場入りは15時。
小林美香さんと合流。
受付を済ませて、まずは私を指名してくれた３人の作家の元へ。
-軽々しく見る事のできない力作がズラリ-

RITA A...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ヨコハマフォトフェスティバルのイベント、ポートフォリオレビューに<br />
レビュアーとして参加してきました。<br />
<br />
会場入りは15時。<br />
小林美香さんと合流。<br />
受付を済ませて、まずは私を指名してくれた３人の作家の元へ。<br />
<img src="images/20100116.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" />-軽々しく見る事のできない力作がズラリ-<br />
<br />
<a href="http://lesizmo.com/" target="_blank">RITA Aless</a>さんの作品は、一見、鈴木全太さんのようなパノラマ写真かと思いましたが、<br />
目の前の道と、そこを通りすぎ、振り返って撮った写真をつなげている作品。<br />
作品の画像がないので、言葉だけでは表現しきれないのですが、<br />
時間と空間のひずみ加減が絶妙で、強く惹かれました。<br />
<br />
次に<a href="http://tsukasanishimura.com/" target="_blank">Tsukasa Nishimura</a>さんのブースへ。<br />
写真を使ったインスタレーションで、「侘び寂び」をテーマに制作している方でした。<br />
ロンドンで写真を学び、今もロンドン在住。<br />
日本人である事、海外にいる事、どちらにも否定も依存もしないで制作するのは<br />
苦しいけど、正しいやり方などと話し合いました。<br />
<br />
３人目は岡野信吾さん（webはないみたい）<br />
セルフポートレートのポートフォリオを拝見しました。<br />
自身の病気をきっかけに、自分と世界の関係性を確認することが<br />
制作における強いモチベーションとなっている作品でした。<br />
しかし自己完結、間違えば自己満足では終わらない、<br />
他者を巻き込む強さのあるイメージがそこにありました。<br />
<br />
と、ご指名頂いた３人の作品を見るだけで、軽く一時間オーバー。<br />
この時点で参加者52人すべての作品を見る事は諦めました。<br />
そりゃ、一人当たり数分でまわれば可能ですが、<br />
そんなデパートの試食じゃあるまいし、できませぬ。<br />
でも、お話できなかった写真家の方、ごめんなさいね。<br />
<br />
結局、終了の19時までほぼノンストップでレビューさせて頂きました。<br />
感想として、参加者のレベルが予想より相当高かったです。<br />
皆さん真剣にポートフォリオ作ってきたなあと。<br />
<br />
当然見させていただく側も力が入りますよ。<br />
小林さんも体調悪い中、踏ん張ってレビューしてました。<br />
私も帰りの電車で爆睡、地元の駅を寝過ごす始末。<br />
<br />
でもほんと、力のある作品を沢山見れて良い経験になりました。<br />
写真家のみなさん、おつかれさま。明日もがんばってください。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-17T02:03:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
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    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=228042</link>
    <title>photosalad フォトフレーミングワークショップ好評でした</title>
    <description>PHaT PHOTO主催の写真イベント『photosalad』の会場、
原宿デザインフェスタギャラリーにて
１月１０日、写真の額装をテーマにワークショップを行いました。

ワークショップといっても、今回は作業はなし。
カキシマがひたすらフレームや写真の飾り方などについて
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.phatphoto.jp/" target="_blank">PHaT PHOTO</a>主催の写真イベント『<a href="http://www.phatphoto.jp/photosalad/index.html" target="_blank">photosalad</a>』の会場、<br />
原宿<a href="http://www.designfestagallery.com/index.html" target="_blank">デザインフェスタギャラリー</a>にて<br />
１月１０日、写真の額装をテーマにワークショップを行いました。<br />
<br />
ワークショップといっても、今回は作業はなし。<br />
カキシマがひたすらフレームや写真の飾り方などについて<br />
９０分話すという、眠くなりがちな内容…。<br />
<br />
それでも皆さんメモなどを取りつつ、最後まで熱心に聞いて頂きました。<br />
一通りプレゼンテーションが終わった後も、皆さんからの質問が<br />
３０分にわたって続く、とても盛り上がったワークショップになりました。<br />
<br />
参加者の皆様、ありがとうございました。<br />
皆さんの貴重な時間を費やして聞いて頂いた私の話が、<br />
今後の写真との関わりにおいて、お役に立てばよいなあ。<br />
<img src="images/20101016.jpg" width="263" height="350" alt="" class="pict" />-話をするとき、手をもむ癖があるみたい…商人（あきんど）やなあ-
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-16T13:07:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
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    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=219809</link>
    <title>YOKOHAMA PHOTO FESTIVAL に参加します</title>
    <description>
1/13〜17横浜煉瓦倉庫にて開催されるYOKOHAMA PHOTO FESTIVALキックオフイベント。
1/16に行われるポートフォリオ・レビューにレビュアーとして参加します。

今回のポートフォリオ・レビューの出展者の定員５０名は
なんと募集開始後１分ですべて埋まってしまった...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/ypf_logo.png" width="180" height="79" alt="" class="pict" /><br />
1/13〜17横浜煉瓦倉庫にて開催される<a href="http://yokohamaphotofestival.org/" target="_blank">YOKOHAMA PHOTO FESTIVAL</a>キックオフイベント。<br />
1/16に行われるポートフォリオ・レビューにレビュアーとして参加します。<br />
<br />
今回のポートフォリオ・レビューの出展者の定員５０名は<br />
なんと募集開始後１分ですべて埋まってしまったようです…。<br />
多いんですね〜、作品を見てもらいたい人が。<br />
<br />
レビュアーの方々も錚々たるメンバーがズラリな感じです。<br />
でもその中に<a href="http://marebito-school.com/" target="_blank">マレビトスクール</a>主宰の小林美香さん、<br />
<a href="http://thermegallery.com/" target="_blank">テルメギャラリー</a>の松岡一哲くんなど友達もいるので、小心者な私もちょっと安心。<br />
<br />
2012年には本フェスティバルが開催されるとのこと。<br />
ほんと、最近写真に関する動きが活発になってきましたね。<br />
<br />
+++++++++++++++++++++++++<br />
<strong>YOKOHAMA PHOTO FESTIVAL KICKOFF 2010<br />
ポートフォリオ・レビュー</strong><br />
<br />
2010年　1月16日（土）13時&#12316;19時　<br />
オープンポートフォリオレビュー（レビュアーへのポートフォリオレビュー）　<br />
<br />
1月17日（日）13時&#12316;18時<br />
ポートフォリオビューイング（一般観客へのポートフォリオ展示） <br />
<br />
<a href="http://yokohamaphotofestival.org/Portfolio_Review.html" target="_blank">＞詳細はこちら</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-11T17:28:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.photta-lot.com/?eid=219810">
    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=219810</link>
    <title>『tray新春いいもん蚤の市』</title>
    <description>
イベントのお知らせです。

東京は参宮橋にあるギャラリー＆ショップ『tray』にて
蚤の市が開催されます。

基本的に不用品を持ち寄る蚤の市なんですが、参加メンバーが
イラストレーターを中心とするクリエイティヴな仕事に関わる方ばかり。
あ、僭越ながらカキ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/nominoich.gif" width="275" height="400" alt="" class="pict" /><br />
イベントのお知らせです。<br />
<br />
東京は参宮橋にあるギャラリー＆ショップ『<a href="http://www.tray.jp/index.html" target="_blank">tray</a>』にて<br />
蚤の市が開催されます。<br />
<br />
基本的に不用品を持ち寄る蚤の市なんですが、参加メンバーが<br />
イラストレーターを中心とするクリエイティヴな仕事に関わる方ばかり。<br />
あ、僭越ながらカキシマも参加させて頂きます。<br />
<br />
クリエイターの不用品。<br />
一般の人と違うのか、意外に同じなのか。<br />
興味がある方はぜひ参宮橋へ〜。<br />
<br />
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br />
『tray 新春いいもん蚤の市』<br />
<br />
参加メンバー<br />
赤木真弓、荒井英之、石坂しづか、いとう瞳、イナキヨシコ、落合恵、かきざわのぶこ、柿島貴志、<br />
木下綾乃、佐々木素子、ツペラツペラ、永野敬子、nooy、波多野光、平澤まりこ、福田利之、<br />
藤原康二、フルタヨウコ、丸山誠司、吉田宏子、芳野、渡部麻由美　and more . . . .<br />
<br />
Special thanks = = = Flyer Design : Yamada Takuhiro<br />
<br />
2010年1月15日（金）〜17日（日）／ 3日間限定！<br />
12：00〜20：00／最終日は19：00まで <br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-07T18:45:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.photta-lot.com/?eid=222744">
    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=222744</link>
    <title>SEIZE THE HAPPINESS 2010</title>
    <description>あけましておめでとうございます。
２００９年は、個人的には年末まで大忙しな一年でした。
ということもあり、毎年マメに出していた年賀状を制作する時間が
全くありませんでした…。
ですので、今年の年賀状はごく一部の方に遅めに届きます…。

今年の年賀状はこん...</description>
<content:encoded><![CDATA[
あけましておめでとうございます。<br />
２００９年は、個人的には年末まで大忙しな一年でした。<br />
ということもあり、毎年マメに出していた年賀状を制作する時間が<br />
全くありませんでした…。<br />
ですので、今年の年賀状はごく一部の方に遅めに届きます…。<br />
<br />
今年の年賀状はこんなです。<br />
<img src="images/20100103.jpg" width="258" height="500" alt="" class="pict" /><br />
この写真技法は、一般には「ジョイナー(joiner)」と呼ばれるものです。<br />
たぶん写真をjoin（つなげる）しているからでしょう。<br />
あの、とっても足の速い女性とは、おそらく関係ないと思います。<br />
<br />
この手法で有名なのは、基本は画家として知られているアーティスト、<br />
デイビッド・ホックニー（David Hockney）です。<br />
<br />
この手法の魅力を一言で言ってしまえば、『写真キュビズム』でしょうか。<br />
通常は目の前の光景を、一瞬＆一枚で切り取ったのが写真ですが、<br />
ホックニーは色々な角度から、色々な時間を切り取って<br />
最後に同じ次元につなぎ合わせたのですね。<br />
ほんと、画家らしい写真作品です。<br />
<br />
ロンドンのアートスクールにいた頃彼の作品を知った私は、<br />
当時とっても気に入ったようで、作品集を買ったのでした。<br />
今では結構プレミアがついてるらしいですね。ふふふ。<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=phottalot-22&o=9&p=8&l=as1&asins=0394537335&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
<br />
今回は学生の時以来、実に１０数年ぶりのジョイナー制作だったのですが、<br />
いやはや、時代は変わりまして、Macであっという間に完成。<br />
昔はプリントをベタベタのり付けしたものです…。<br />
<br />
あ、ちなみにこの赤ちゃんがなにをしているかを解説。<br />
<br />
友人の文房具ブランド、<a href="http://www.apartment.gr.jp/mizushima/" target="_blank">水縞</a>の皆様からのプレゼント、<br />
「いろんな靴下数珠つなぎ」（not for sale）を、親がわざわざ団地の木につるして、<br />
それを我が娘が掴んでいる（SEIZE）しているんですね。<br />
撮影、寒かったですね。周りの住民には変な目で見られましたね。<br />
<br />
よくある「娘が生まれました」的な年賀状を面白くしたかったのですが、<br />
かえって分かりにくいモノになったのでした…。<br />
<br />
というわけで（どういうわけ？）今年も宜しくお願い致します。<br />
<br />
フォッタロット<br />
ポエティック・スケープ<br />
柿島貴志<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-02T17:35:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.photta-lot.com/?eid=219807">
    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=219807</link>
    <title>SANAGI FINE ARTSのご紹介</title>
    <description>このたび、東京茅場町にあるSANAGI FINE ARTS（サナギファインアーツ）とphotta-lotは、
パートナーとして互いの活動をサポートしていくことになりました。

-photo by Yosuke Takeda-

SANAGI FINE ARTSは２００９年６月にオープンした現代美術画廊です。
フォッタ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
このたび、東京茅場町にある<a href="http://sanagijima.com/" target="_blank">SANAGI FINE ARTS</a>（サナギファインアーツ）とphotta-lotは、<br />
パートナーとして互いの活動をサポートしていくことになりました。<br />
<br />
<img src="images/sanagi.jpg" width="200" height="133" alt="" class="pict" />-photo by Yosuke Takeda-<br />
<br />
SANAGI FINE ARTSは２００９年６月にオープンした現代美術画廊です。<br />
フォッタロットがブリュッセルから輸入販売している尾黒久美の作品集『<a href="http://www.photta-lot.com/?pid=11404375" target="_blank">NOISE</a>』がきっかけで<br />
尾黒氏がSANAGI FINE ARTSでの取り扱い作家となったご縁です。<br />
<br />
今後の協力内容としては、SANAGI FINE ARTSで開催される予定の<br />
尾黒久美展のPR活動を、フォッタロットも協力して行うことはもちろん、<br />
PRにとどまらず、なにかしらのコラボレーションも検討しております。<br />
また作品集『NOISE』の取り扱いもSANAGI FINE ARTSで始まりました。<br />
<br />
今後のSANAGI FINE ARTSとフォッタロットの展開にご期待ください。<br />
<br />
SANAGI FINE ARTS >><a href="http://sanagijima.com/" target="_blank">website</a><br />
<br />
ーーーー<br />
<br />
というわけで、気がつけばもう２００９年も終わりです。<br />
<br />
今年のフォッタロットは、<a href="http://www.photta-lot.com/?mode=cate&cbid=416065&csid=0" target="_blank">村上将城</a>さんと<a href="http://www.photta-lot.com/?mode=cate&cbid=578721&csid=0" target="_blank">熊谷聖司</a>さんが加わり、<br />
これでパートナー作家は４名になりました。<br />
また小林美香さん主宰の<a href="http://marebito-school.com/" target="_blank">マレビトスクール</a>設立に参加し、<br />
活動の場が大きく広がった一年でありました。<br />
<br />
またフォッタロット以外の活動も、作品額装や商品開発プロデュースなど、<br />
友人知人たちと様々な仕事をすることができました。<br />
<br />
２０１０年も、みんなで楽しく面白くやっていこうとおもいます。<br />
よろしくおねがいしますよ。<br />
<br />
<br />
photta-lot<br />
poetic-scape<br />
柿島貴志<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　　<a href="http://www.photta-lot.com/?mode=cate&cbid=416065&csid=0" target="_blank"></a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>パートナー</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-31T20:59:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.photta-lot.com/?eid=215605">
    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=215605</link>
    <title>イベント『PHOTO SALAD』でワークショップ開催します</title>
    <description>
マレビトスクールの活動が、年明け早々1月10日より本格始動です。

PHaT PHOTOが開催する写真イベント『PHOTO SALAD』において
マレビトカキシマが写真額装や写真の飾り方など、色々お話します。
ドリンク付きってのが、マレビトっぽくて好きですね。
肩肘張らず楽...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/20091215-2.jpg" width="450" height="164" alt="" class="pict" /><br />
<a href="http://marebito-school.com/" target="_blank">マレビトスクール</a>の活動が、年明け早々1月10日より本格始動です。<br />
<br />
<a href="http://www.phatphoto.jp/" target="_blank">PHaT PHOTO</a>が開催する写真イベント『<a href="http://www.phatphoto.jp/photosalad/" target="_blank">PHOTO SALAD</a>』において<br />
マレビトカキシマが写真額装や写真の飾り方など、色々お話します。<br />
ドリンク付きってのが、マレビトっぽくて好きですね。<br />
肩肘張らず楽しいワークショップにしたいと思います。<br />
<br />
会場はデザインフェスタギャラリーEAST。<br />
実は10年ほど前にデザインフェスタギャラリーwestで<br />
グループ展をやったことがあるので、なんだかなつかしーです。<br />
<br />
担当の方によれば、募集開始直後にもかかわらず、<br />
すでに多数のお申し込みを頂いているようです。<br />
皆さんのご参加、お待ちしてます〜。<br />
<br />
<strong>追記：おかげさまで満席になりました　2010/1/6</strong><br />
<br />
<br />
<br />
＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋<br />
<img src="images/20091215.jpg" width="450" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<strong>撮ったら飾ろう！<br />
〜フォトフレーミング（写真額装）のコツと楽しみ方〜 </strong><br />
■日時 : 2010年1月10日（日）17時半〜19時半 <br />
■参加費 : 2,500円（ドリンク付き） <br />
■持ち物 : 筆記用具 <br />
■定員 : 20名　※定員に達し次第受付終了 <br />
　<a href="http://www.phatphoto.jp/photosalad/come_201_photoframing.html" target="_blank">>>詳細＆お申し込み方法</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>マレビトスクール</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-15T13:35:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.photta-lot.com/?eid=215170">
    <link>http://blog.photta-lot.com/?eid=215170</link>
    <title>クロストーク全四回終了。</title>
    <description>マレビトスクールのクロストーク、最終回はthe Printsの久保元幸さんと小林さんに
「プリンター」という仕事について色々語っていただきました。

外はあいにくの冬の雨、なのに、会場は超満員。
あまりの熱気に入り口の扉を空けて換気したほど。

トーク終了後、い...</description>
<content:encoded><![CDATA[
マレビトスクールのクロストーク、最終回は<a href="http://www.theprints.jp" target="_blank">the Prints</a>の久保元幸さんと小林さんに<br />
「プリンター」という仕事について色々語っていただきました。<br />
<br />
外はあいにくの冬の雨、なのに、会場は超満員。<br />
あまりの熱気に入り口の扉を空けて換気したほど。<br />
<br />
トーク終了後、いつもの様にBarカキシマがおつまみをお出ししたのですが、<br />
みなさん久保さんから離れません。<br />
<img src="images/4179007140_762e516552.jpg" width="500" height="334" alt="" class="pict" />-黒山の人だかり-<br />
<br />
<img src="images/4179008910_082222a3f1.jpg" width="500" height="334" alt="" class="pict" />-人の輪の中心では、こんなことになってました-<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/marebito-school/sets/72157622985685582/" target="_blank">その他の写真＞</a><br />
<br />
そんなこんなで、大盛り上がりの中、マレビトスクールキックオフ企画、<br />
クロストークの全４回が終了しました。<br />
そして2010からは本格的に始動しますので<br />
今後ともよろしくお願いいたします〜。<br />
<img src="images/marebitocake.jpg" width="500" height="334" alt="" class="pict" /><br />
マレビトスクール<br />
<a href="http://marebito-school.com/" target="_blank">http://marebito-school.com/</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>マレビトスクール</dc:subject>
    <dc:date>2009-12-13T23:37:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>カキシマ</dc:creator>
    <dc:rights>カキシマ</dc:rights>
  </item>

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